「着けた瞬間、伝わる。」
毎日に寄り添う、やさしいつけ心地。
ブライダルリングは一生身に着けるものだからこそ、トレセンテは“つけ心地”を何より大切に考えてきました。
指に通した瞬間に感じる自然なフィット感。日常の中でずっと続く、やさしい心地よさ。
熟練の職人が丁寧に仕立てる、コンフォートリングを、あなたへ。
食事のときも
仕事のときも
ふとした日常の瞬間にも。
だからこそトレセンテは、
美しさだけでなく
長く心地よく身に着けられること
を大切にしています。

コンフォートリングは、指に通した瞬間のフィット感を追求して生まれました。
熟練の職人が一点ずつ磨き上げる、なめらかな内側の仕上げと、指の起伏に自然に沿う計算し尽くされたフォルム。 その設計が、日常のあらゆるシーンで長く続く心地よさを生み出します。
ふとした瞬間に、つけていることを忘れてしまうほど軽やかに、しなやかに。一生を共にするリングだからこそ、ストレスを感じさせない「一体感」を追求しています。
心地よさには、理由があります。
その秘密は、職人による丁寧な内甲丸仕立てと独自の金属ボリュームにあります。
【内甲丸で、指と指輪の接地面減らす】
指輪が肌に触れる面積を最小限に抑えることで、長時間の着用でも疲れにくい優しいフィット感を生みだしています。
指輪の仕上げ例
トレセンテの「コンフォートリング」
指輪の仕上げ例
![[半月型]](https://trecenti.jp/wp/wp-content/themes/trecenti/assets/img/quality/quality01_02.jpg)
指あたりが多く、指に対してストレスを与えやすい形状です。取りはずしの際にも大きく摩擦が生じます。
![[扇型]](https://trecenti.jp/wp/wp-content/themes/trecenti/assets/img/quality/quality01_03.jpg)
指あたりが減る分、半月型のリングよりつけ心地が良くなります。 ただし、リングを削っているので金属量が減り、ゆがみやすくなります。
トレセンテの「コンフォートリング」
![[楕円型]](https://trecenti.jp/wp/wp-content/themes/trecenti/assets/img/quality/quality01_04.jpg)
半月型のリングの内側に約1.5倍の地金をたっぷり使用した仕立て。扇形よりさらに指あたりが減りしっとりとしたなめらかなつけ心地です。
【独自の金属ボリュームで安心の耐久設計】
コンフォートリングは、半月型のリングと比べて約1.5倍もの金属量を使用しています。このボリューム設計は、心地よい装着感と高い耐久性を両立させるために生まれました。
これが、指に触れた瞬間に違いがわかる理由です。
コンフォートリングは、
熟練の職人によって丁寧に仕立てられています。
細部まで磨き上げられたリングは、
指に触れた瞬間に違いを感じていただけます。
美しさと心地よさ、
どちらも妥協しないものづくりです。
素材について
トレセンテでは主にPt950のハードプラチナを使用しています。
ご希望に応じて、K18イエローゴールド、K18ピンクゴールド、K18ホワイトゴールド、Pt999での作成も可能です。

大切な人と歩む、果てしなく続く毎日。
そのすべての瞬間に寄り添うことを想定して選ばれた素材と仕立て。そして、感動すら覚える心地よさ。
ぜひ実際に手に取って、肌に馴染むそのつけ心地を体感してみてください。あなたの未来に寄り添う、快適なリングの存在を、きっと感じていただけるはずです。
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